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B級品・アウトレットを大量入荷致しました。

こんにちは、ベルボンダイレクトの又平です。いよいよお盆休みが始まりますね!当ショップでも問い合わせのご回答や出荷作業などお休みをさせて頂く予定です。
お休み中も皆様にお買い物を楽しんで頂く為にB級品&アウトレット商品を大幅に追加しました!
ちなみにショップ内では【B級品】【アウトレット】と区分があるのですがその差について改めてご説明をします。

【B級品】
現行製品を含む開封痕や製品に小キズがある製品。添付品などは通常の商品と同じ物が入っています。由来としてはお店から在庫整理などで返って来たものになりますが返ってきた時に内容の確認を行っておりますのでご安心下さい。

【アウトレット】
個装箱が無い状態の物や生産完了から年数の経ってもまだ残っていたデッドストック品、さらにはプレゼント用に作った特別仕様品、海外のみで販売していた物などがアウトレットに区分されています。箱の状態や添付品が通常と異なる物については実物の写真も添えていますので参考にしてみて下さい。特に表記が無いものは新品同様とお考え下さい。処分特価になっているのでB級品よりさらにお得になっています。

ちなみにご注文を頂いても出荷は休み明けの17日からとなりますのでご了承下さい。

BABAグリップ製品紹介

ベルボンダイレクトだけで販売をしている「BABAグリップ」についてご紹介します。

この商品は、有名なカメラマンの馬場信幸先生発案による縦位置グリップで、カメラの三脚ネジ穴に取り付けるタイプのものになっています。

外観はこんな感じ
木製で手触りも良いです。
取り付け時、ここにカメラとグリップを
レリーズケーブルで接続して使用します。

縦位置での撮影って構え辛くて撮りにくいですよね、それを解消する為に縦位置グリップがあるのですが一般的な形状の物だと縦位置のシャッターは元々のグリップの下辺りに来ます。構え姿勢、ホールド感の改善であればそれで良いのですがシャッター位置とファインダーの位置関係に縦横で差が出るのでやはり違和感が出てきます。


このように独特な形状のBABAグリップは縦位置での撮影時の快適さを追求したデザインとなっており、縦位置と横位置の差を限りなく無くし撮影出来るようになっています。

ファインダーが覗き易い、ではライブビューでもっぱら撮影している人には必要ないのかと言うと、そんなことはありません。ライブビューを多用する人にこそオススメしたい便利さがBABAグリップにはあるんです。

通常の使用時はこんな感じ
もちろん半押しも出来ます。
ポイントはこの大きなカメラ取り付けネジ
撮影中に簡単に親指で緩めて位置を調整出来ます。

背面のライブビュー画面が稼働するデジカメも増えてきて、構図の確認が容易になった分、撮影時の姿勢に無理が出てしっかり持てていない、なんてこともあるんじゃないでしょうか。BABAグリップならグリップの取り付け角度を調整する事で地面スレスレの低位置や腕を伸ばした高位置からの撮影でもグリップ感を損なう事無く撮影が出来るんです。


低位置での撮影のポジション
腕を伸ばして高い位置で
撮影する場合はこんな風になります。

BABAグリップ、もとい馬場グリップ、いかがでしたでしょうか。馬場先生自らによる製品紹介記事を載せておきます。プロカメラマンの意見を反映しただけあって確かな機能がある逸品となっています。是非チェックしてみて下さい!

下の画像をクリックすると大きな画像で読めます。

記事内のカラー画像を確認したい場合は馬場先生のHPで確認頂けます。
馬場先生ホームページ→「馬場信幸の写真工房」

BABAグリップ 各カメラ用端子レリーズケーブルセット


BABAグリップ用 レリーズケーブル単品など

入門機三脚を使おう!

暖かくなってきて色々と撮影したくなるこの季節、まず最初のイベントは入学式や運動会という方も多いんじゃないでしょうか。そんなパパやママさんに向けて三脚の入門機についてお話したいと思います。

なんとなくイベントごとを控えて、ビデオやカメラ撮影に三脚あった方が良いのかなぁなんて思って見に来た方、三脚はあった方が良いです。これは間違いなく言えます。三脚メーカーだからじゃないですよ。いや、メーカーなんですけどね…。

●イベント事に三脚があった方が良い理由

ではどういった理由で三脚があったほうが良いのでしょうか。その理由を下にまとめてみました。

1、腕が疲れる
撮影時カメラを保持するにはそれなりの集中力と腕の力を使います。入学式なら1、2時間位、運動会なら一日中カメラを持ってシャッターチャンスを待っている訳です。これは慣れてないと結構辛いハズ、写真ならまだしも動画なんて日には大変ですね。三脚はそんなカメラの重さや保持をお父さんの代わりにしてくれます。

2、手持ちで撮るとブレる

↑はプロの写真でブレをうまく制御して躍動感を
出していますがかなりの高等テクニックです。

室内でのイベントは見た目以上に撮影するにはかなり暗い場合が殆どです。これを補う為、シャッター速度が遅くなってしまいます。そうなると手ぶれが起きる可能性があり、それは望遠レンズでの使用になればなるほど高まります。動画の場合、撮りっぱなしなのでちょっとした気のゆるみさえも記録に残ってしまいます。ブレに関して機種によってはカメラ側の感度設定や手ぶれ防止機能でかなり軽減できますが、カメラによって効く程度がまちまちなので三脚を使っておけば間違い無いでしょう。

3、お父さんも一緒に撮れる
これがもっとも三脚を推したい理由。家にある家族写真にカメラマン役のお父さんは映っていない、なんてことも多いんじゃないでしょうか。家族の記録なんだからちゃんと全員が画面に写ってこそ!だと思いませんか、下の写真をご覧ください。

ちなみにこれ、うちの部長の家族写真です。
なんで部長、三脚使わなかったんや…
こちらがパパINした写真。
なんで部長、最初から三脚使わなかったんや…

やっぱりお父さんがいると画面のシマりが違いますね。パパが画面に入る事により男の子の表情がキリッとして良い感じです、やらせじゃないですよ。
え?お友達の家族に撮ってもらえば良い?いやいや、お友達もいるなら一緒に撮りましょうよ!

という訳で三脚があると良いと思って頂けたかと思います。次はどんな三脚を選べば良いのか、という事についてご説明しましょう。

入学式や運動会、イベントによっては三脚や撮影自体についても主催者から制限されている場合がありますので三脚使用の可否については確認して使って下さいね。

●初めての三脚なら普通に入門機でOK!


三脚「EX-540N」と一眼レフEOS60D+標準ズームレンズ
重量は1.3坩漫△海琉未覆藹淑に一通り撮影を楽しめます。

とりあえず初めての方には入門機として販売しているモデルをおすすめします。
動画や写真、とオールマイティな機材に対応し、三脚メーカーが納得するレベルの強度と品質を持ち合わせた「ザ・無難に使える三脚」が入門機です。安かろう悪かろうが台頭しがちな低価格帯モデルですがベルボンが販売している入門機三脚は三脚専業メーカーとしての意地とプライドをかけた逸品と言えますので安心してご使用頂けます。

●三脚にはビデオもカメラも取付可能

まず皆さん最初に気にされるのが自分のカメラが三脚に付けられるのか、という所。基本的にはネジ穴さえ付いていればビデオカメラも写真のカメラ(スチル)も同じ規格のネジで取り付け出来ます。

ネジの規格はビデオもスチルも一緒、ビデオ兼用と
記載されている三脚にもビデオボスがついているものが多いです。

また、写真・ビデオ兼用の三脚にはビデオボスと呼ばれるポッチが付いています、これは小型ビデオカメラとクイックシューのプレートがズレないようなストッパーの役割を果たします。ちなみにカメラ側にビデオボスの受けが無いスチルカメラを取り付ける際は引っ込む様になっています。ネジをしっかり締めていれば無くても問題ありません。

●取り付けはクイックシュー方式が主流

これは入門機に限った話では無いのですが、現在販売している三脚は直接ネジで止めずクイックシュー方式のものが主流になっています。クイックシュー方式とは専用のプレートをカメラ側に取り付けておき、ワンタッチで三脚に付けられるという機能です。ネジで撮影の度にグルグル回して三脚に取り付けるよりも素早く撮影を行えます。

クイックシュープレートをカメラに取り付けた状態
コインなどでギュッと締め付けて取り付けます。
三脚に取り付けている所外す時は
レバーでロックを解除すると簡単に取り外せます。

三脚を買った時点でプレートもセットになっていますが、複数のカメラを付け替える場合などや失くしてしまった場合などの為にプレート単体も販売しています。購入する場合、機種によって対応のプレートが異なるので気をつけて下さい。対応プレートはそれぞれの三脚の製品情報に記載されています。

●オールマイティーに使えるハンドル式雲台

雲台、カメラを載せて角度を調整する部分についてですが入門用の三脚はハンドル式の3WAY雲台が付いている場合がほとんど、使っていれば慣れてきますが知らないとどこを緩めるとどこが動くのか分かり辛いですのでちょっと見てみましょう。

それぞれのストッパーを解除して
カメラの方向を決めて撮影します。
飛び出ているハンドルは操作用兼
上下方向のストッパー、ここも回してロックします。

ギアクランクも反対側にストッパーのネジがあります。
回すとエレベーターが上がっていきます。

ちなみに入門機では雲台やボディ(雲台と接続されている部分、脚の根本)が樹脂製。ランクが上の物では金属製になっていて雲台の交換が出来ますが入門機では雲台は一体化されていて取り外せません。

先日、ベルボンの入門機用三脚が一新しました。皆さんもこの機会に是非、三脚デビューしてみませんか?

新製品が出たという事で前の製品はどうなったのかというと…あるんですねこれが、
という訳で前モデルである入門用三脚のB級品を用意しました。B級品という事で外観に多少のスリキズなどがありますが1.2度使えばわからなくなる程度のもの。もちろん使用には問題ありません。なくなり次第終了の特価品ですのでこちらも併せてチェックしてみてくださいね。


※クリック時「ページがありません」と出る場合、売り切れとなります。ご了承ください。
B級品について

おまけ ビデオ専用三脚もあるよ

せっかくなのでもう少し書かせてください、最初の方でビデオもスチルも取り付けネジが同じと説明しましたがビデオ専用の三脚というものも存在します。

ビデオ専用の三脚は雲台がビデオ用のものになっていて、より動画撮影に向いた操作性になっているという特徴があります、ハンドルはストッパーを兼ねておらず操作専用。長くなっていて微妙な操作が可能です。更にグリスによる滑らかな動作で、できるだけ操作時の手ブレを拾わないようになっています。カメラの取り付けネジは共通なのでスチルカメラも取り付けられますがカメラを縦位置にする機能が無いのでご注意下さい。ちなみに上の三脚は雲台の取り外しが可能です。

上がビデオ用の「EX-547ビデオN」
下が「EX-540 N」
ハンドルが長い方が微妙なカメラ操作が可能。
その代わりビデオ用雲台はちょっと高級です。

動画も写真も両方撮影する、という方なら先に紹介した兼用のモデルがおすすめですが動画しか撮らないという方ならビデオ専用の三脚がおすすめです。

ビデオ専用三脚もB級品あったので載せときますね。

●一脚やポールポッドも便利

イベントによっては三脚が広げられる場所が無い場合もあります。そんな時は一脚やポールポッドもおすすめ。

一脚を使っているところ、三脚と違い自立しませんが
手持ちで撮影するより楽で画面も安定します。
こちらはポールポッド、一脚の下にミニ三脚が
付いています。こっちは自立可能。

三脚よりは安定性は劣りますが場所を取らないのでこれらの製品も便利ですよ、最初の方の三脚の説明写真も自分の机にポールポッドを立てて撮影しています。

今回のお話では「最初は入門用で十分」という説明をしてきました。ですが趣味として撮影を続けてゆくと入門用の三脚では満足出来なくなるでしょう。色々なテクニックを使って撮影したり、もっと大きくて高性能なレンズを使うようになったり…「入門用の三脚じゃダメだ」と感じる、それは写真の腕前が上がったからだと思います。入門用以外にも、もっとしっかりした三脚も、コンパクトになる三脚もあります。その時には是非もっと上のクラスの三脚をベルボンで買って下さいね。

パワークランプ製品紹介

こんにちは、ベルボンダイレクトの又平です。今回は先日販売が開始された台湾メーカー「モバイルキャッチ社」のパワークランプを紹介します。

このパワークランプ、二種類あって強力に取り付けできる
「キングオブキングスエディション」が三色

やや小型で形状的に板などへの取り付けが得意な
「ブラックエディションプロ」の二種類があります。

このクランプ、サイドのネジを回していくと普通のクランプと同様に閉まっていきます。

ここを回すとクランプ部分が締まっていきまして…
こんな風に食い違いうように締まっていきます。

最大の特徴は三脚のように三本に分かれたクランプ部分が交差するように閉じていく事で細いパイプなどもしっかりとホールドしてくれるんです。

鉛筆に取り付けてみました、見事にガッチリくっつきます。

従来のクランプだと両側から挟むだけなので使っているうちに緩んでいって取れてしまうんじゃないかと言った心配をすることがありましたがパワークランプでは万が一クランプが緩んだとしても挟む部分が交差しているので載せている機材もろとも落っこちてしまうという、最悪の事態を回避できるんです。

緩んでしまっても鉛筆が落ちる事はありません。

もちろん板状のものにも取り付けられますし、先が細いので意外と繊細な形で取り付けすることも可能です。

板に取り付ける場合は奥まで差し込んで
三点で接するようにすると安定します。
 
ブラックエディションプロなら細身で
ペットボトルの先もしっかりくわえるので
安定してがっちりと取り付けられます。

しかも、雲台の取り外しも可能なので雲台による角度調整が要らない時に外す事も出来ます。

雲台は一般的なUNC1/4で付いています。
 
上がブラックエディションプロ、下がキングオブキングス
最大まで開くと両方とも75mm程度まで広がります。

キングオブキングスはパイプなどの丸いもの向け、ブラックエディションはシュッとしているので板ものに取り付けるのに向いています。ある程度なら上の取り付け例の様にキングオブキングスでも板などに問題無く取り付け出来ます。

更にスマートフォンホルダーも付属しているのでカメラ以外にもスマホなども取り付け可能。撮影だけでなく、色々と使用用途が広がってきますね!

ホルダーには二か所ネジ穴が付いています。
こんな風にスマホを取り付けられます。

工夫次第で色々なところで使えそうですね。パワークランプへ載せる機材はカメラならミラーレス機+単焦点レンズ位まで、取り付けた際の安定性は自分でしっかりと確認して使ってください。あ、あと三脚みたいになってるからってクランプで固定せず置いて使おうとするとコケるのでちゃんとクランプで挟んで使いましょう。

お ま け


実際の撮影でちょっと使ってみました。

こんな風に超ローアングルで見上げる構図の時
ライブビューでも画面を確認し辛いですよね。
リモートライブビューは各カメラメーカーが
アプリを提供したりしてます。

こんな感じに地面すれすれから見上げる撮影をする場合、スマホのリモートライブビューで構図を確認しながら撮影する際のスマホの固定に使ったり…

スタンド無しでオフカメラストロボが出来るのは便利。
もちろんクランプ出来る場所があれば脚以外にも付けられますよ。

ストロボスタンド無しで気軽にオフカメラストロボで撮影したり。

撮影以外にもスマホを使用するシーンでも活躍します。製造元としてはむしろこっちがメインです、メーカー名がモバイルキャッチですからね。

レシピを確認しながらお料理したり。
 
車のヘッドレストに取り付け、走っている時に見過ぎると
酔っちゃいそうです…
自転車に取り付け、走りながらいじるんじゃなくて
ナビアプリなどを見る為に、ポケモンも探しやすそうです。
飛行機や新幹線などの狭いテーブルでも
スマホを卓上に置かずに済むので広々使えます。

いかがでしょうか、色々な場所で活用できるパワークランプ、三脚撮影との相性も良いので是非皆さんも使ってみてくださいね!

※画像をクリックするとそれぞれの製品ページに飛びます。

アウトレット品入荷連絡

7/20 本日B級品を追加しました。
今回も人気の「UTシリーズ」を中心に入荷しています。

人気があるのになぜB級品を追加するのか?実は「UTシリーズ」雲台をグレードアップした新モデルに今月末からリニューアルするんです。(新モデルの当ショップでの扱いは少し先になります。)

ということで、今までの製品は旧モデルと言う事でお得な価格で 販売中!是非、この機会にご利用下さい!

新品派の方は新モデルもチェック!各販売店さんなどで今週末から発売予定です!
ベルボン製品案内「UTシリーズ」

UTシリーズの特徴(新モデルも今までのモデルも脚の機能は同じです。)


アウトレット商品を見る→

ピックアップアイテム!「EX-447VIDEO」「FHD-43M」

今回ご紹介するのは運動会や行楽に便利なビデオ用三脚「EX-447ビデオ」とビデオ用雲台「FHD-43M」です。

※画像をクリックすると商品ページに移動します。

ビデオ用三脚「EX-447ビデオ」
ビデオ用雲台「FHD-43M」

ファミリー向けビデオ用三脚&雲台
「EX-447ビデオ」とその雲台の「FHD-43M」は 高価になりがちなビデオ用三脚を手頃な価格でご使用頂けるカメラ入門者向けのビデオ用三脚&雲台です。 通常の製品よりも安価なモデルではありますが、動画撮影の為の重要なポイントは抑えていますので お子様の運動会や入学式、各種行楽を動画で残しておきたい方、入門機のデジタル一眼レフカメラやハンディなビデオカメラでより きれいな映像を残したい!と言った方にオススメの製品になってます。その他、各部のストッパー位置などの構造も異なります。


ビデオ用雲台の特長は?
 →カメラを振る動きをキレイに撮影できます
ビデオ用雲台の特長はカメラを振る時の動きです。静止画を撮る写真用の雲台はカメラを止めた後の安定・固定を重視して作られていますが ビデオ用雲台はカメラを上下左右に動かす際の操作性を重視しています。たとえ三脚にカメラを取り付けて撮影をしていても手で雲台を操作している以上 常に手ブレの可能性があります。特にカメラの動きの始めと終わりには注意して操作をしないとなかなかきれいな映像になりません。 ビデオ用雲台では細かな手ブレや力加減がし易いように内部に粘性のあるグリスを使用し滑らかな動きが出来るようになっています。




写真用カメラでも使用出来るの?
 →三脚への取り付け自体は問題無く可能です
よく質問を頂く事がありますがビデオ用と言ってもカメラの取り付けネジは写真用いわゆるスチルカメラと同じ物が使用されていますので 一般的なカメラならビデオ・スチル問わず取り付けが可能です。 ただ、雲台に縦位置にする機構がありません。動画を縦で撮りたい方はいないとは思いますが、写真を縦長で撮影したい 方はご注意下さい。

ここまで書いてなんですが文章を書くのが苦手なので動画用と静止画用の三脚・雲台の違いをまとめてみました。




業務用・プロ向けのビデオ用三脚・雲台はまた色々と違いがあるのですがザックリとした違いはこんな感じです。
ビデオ用製品では特に雲台部分に大きな特長があることがお分かり頂けたでしょうか。でも「もう三脚は持っているから買い替えたくない。」 「使いたいけど、写真を縦で撮りたいから使えない。」なんて方もいるかと思います、そういった方は雲台の取り替えで対応が可能です。




こんな感じで被写体や動画・静止画など撮影用途に応じて雲台を取り替える事でより快適に撮影が可能になります。 是非皆様も動画撮影の際にはビデオ用製品をお試し下さい。


→「EX-447ビデオ」販売ページへ
→「FHD-43M」販売ページヘ


今回の紹介した製品の他にもビデオ用のシリーズがあります。下のバナーから移動出来ますので是非御覧下さい。

ビデオ用三脚シリーズ
ビデオ用雲台シリーズ


ついにベルボンダイレクトでもアウトレット・B級品販売を開始しました!


ワケアリ品(アウトレット品・B級品)について
ベルボンダイレクト内では生産完了品、海外専用品、外装不良品、展示使用品等をアウトレット・B級品として販売しております。
その内容についてご案内します。




どれがワケアリ品なの?

ワケアリ品は品名の頭に【アウトレット】【B級品】等、表記を区別しております。


製品スペックや購入方法は通常製品と同様に個別の販売ページから行えます。


ワケアリ品ってどんな状態のもの?
すべてのワケアリ品は出荷前に動作の確認を行っております。
安心してご使用下さい。


製品の状態は大まかに以下のようになります。

【アウトレット品】
 …化粧箱なし、セットモデルの分割販売等、通常の販売形態でない商品です。

【生産完了品】
 …生産が完了した製品です。

【外装不良品】
 …外装に潰れ・破れ、日焼けなどがみられる製品です。

【海外専用品】
 …海外流通品として生産した製品です。

【展示使用品】
 …展示会や店頭でディスプレイとして使用した製品です。

【B級品】
 …製品本体に多少のスレ・キズ・ヨゴレ、化粧箱の軽微な破損がある製品です(基本的に現行品です)。

製品ページには出来るだけ詳細に製品の状態を掲載しております。
個々のワケアリ品の状態(キズの箇所など)についての個別のお問い合わせにはお答えしかねますので了解下さい。




ワケアリ品の保証について
製品到着後2週間とさせていただきます。

購入直後の動作不具合については製品到着後2週間以内にご購入者様のお名前を添えご連絡下さい。無償にて交換・修理をいたします。それ以降のご連絡については有償での対応となります。
また、製品の部品保持期間(生産完了から5年を目安)を経過しているものについては修理のご要望に対応できない場合がございますのでご了承ください。



ワケアリ品の在庫・入荷について
在庫が確保出来次第随時更新しております。
更新の予定や在庫についてのお問い合わせにつきましては、ご期待に沿う様な回答ができない場合も御座います、何卒ご理解の程お願いいたします。


販売中のワケアリ品を見る

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