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ピックアップアイテム!「EX-447VIDEO」「FHD-43M」

今回ご紹介するのは運動会や行楽に便利なビデオ用三脚「EX-447ビデオ」とビデオ用雲台「FHD-43M」です。

※画像をクリックすると商品ページに移動します。

ビデオ用三脚「EX-447ビデオ」
ビデオ用雲台「FHD-43M」

ファミリー向けビデオ用三脚&雲台
「EX-447ビデオ」とその雲台の「FHD-43M」は 高価になりがちなビデオ用三脚を手頃な価格でご使用頂けるカメラ入門者向けのビデオ用三脚&雲台です。 通常の製品よりも安価なモデルではありますが、動画撮影の為の重要なポイントは抑えていますので お子様の運動会や入学式、各種行楽を動画で残しておきたい方、入門機のデジタル一眼レフカメラやハンディなビデオカメラでより きれいな映像を残したい!と言った方にオススメの製品になってます。その他、各部のストッパー位置などの構造も異なります。


ビデオ用雲台の特長は?
 →カメラを振る動きをキレイに撮影できます
ビデオ用雲台の特長はカメラを振る時の動きです。静止画を撮る写真用の雲台はカメラを止めた後の安定・固定を重視して作られていますが ビデオ用雲台はカメラを上下左右に動かす際の操作性を重視しています。たとえ三脚にカメラを取り付けて撮影をしていても手で雲台を操作している以上 常に手ブレの可能性があります。特にカメラの動きの始めと終わりには注意して操作をしないとなかなかきれいな映像になりません。 ビデオ用雲台では細かな手ブレや力加減がし易いように内部に粘性のあるグリスを使用し滑らかな動きが出来るようになっています。




写真用カメラでも使用出来るの?
 →三脚への取り付け自体は問題無く可能です
よく質問を頂く事がありますがビデオ用と言ってもカメラの取り付けネジは写真用いわゆるスチルカメラと同じ物が使用されていますので 一般的なカメラならビデオ・スチル問わず取り付けが可能です。 ただ、雲台に縦位置にする機構がありません。動画を縦で撮りたい方はいないとは思いますが、写真を縦長で撮影したい 方はご注意下さい。

ここまで書いてなんですが文章を書くのが苦手なので動画用と静止画用の三脚・雲台の違いをまとめてみました。




業務用・プロ向けのビデオ用三脚・雲台はまた色々と違いがあるのですがザックリとした違いはこんな感じです。
ビデオ用製品では特に雲台部分に大きな特長があることがお分かり頂けたでしょうか。でも「もう三脚は持っているから買い替えたくない。」 「使いたいけど、写真を縦で撮りたいから使えない。」なんて方もいるかと思います、そういった方は雲台の取り替えで対応が可能です。




こんな感じで被写体や動画・静止画など撮影用途に応じて雲台を取り替える事でより快適に撮影が可能になります。 是非皆様も動画撮影の際にはビデオ用製品をお試し下さい。


→「EX-447ビデオ」販売ページへ
→「FHD-43M」販売ページヘ


今回の紹介した製品の他にもビデオ用のシリーズがあります。下のバナーから移動出来ますので是非御覧下さい。

ビデオ用三脚シリーズ
ビデオ用雲台シリーズ


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